2012年12月23日日曜日


ともあれ崇高な志を持ってやっているように見えますが
実体は自転車操業、その場凌ぎの二番煎じといったところでしょうか
二重の焦りのようなものが自分を追いかけています
ピリオドを打つか、拡大か
しかし最期までやってみないとわからないじゃないですか
自分の見える世界までは
ネタをばらしますが
一億四千万の次は百二十億です
その次は多分

さらにネタをばらしますが
僕は世間を知りません
母親の胎内のような街に生まれ家で育ち家庭で生きています
これはエピソード0のようなものなのです
坂本龍馬の思想が一億四千万
西郷隆盛の思想が百二十億

夜空を眺めても煌めく星は数えるほどです
しかし確実に先祖たちは僕のことを見守っていると確信しています

0 件のコメント:

コメントを投稿