いろいろ悩んだ末
文章だけのブログはフェイスブックのノートに統合することに決めました
これは自分の文章に信憑性をもたせ気合をもう一度入れ直すためです
という訳で今回でこのブログは終了です
続きはフェイスブックであいましょう
シフクスレスレ
2013年1月11日金曜日
car
自動車に願望を述べるなら
もっとコストを下げた維持費の低い車がほしいですね
ハイブリッドもいいですけれど
ガソリン車をもっと軽くして燃費を良くして
その集大成がイーステクノロジーだったわけですが
ガソリン車はノリ味が独特でなかなか手放せないのもあります
その集大成がスバルとトヨタの共同開発86だったわけですが
マツダのスカイアクティブもありますね
う~んもっと安い車がほしいですね
出来ればタタのようにおもいっきりコストダウンした車もいいですけれど
安全性や快適性の問題もある
軽乗用車はこれから需要が高まっていくと思います
税金も安いし維持費も安い
都会に住めばこれくらいの車格でも十分
イースはネジ一本から開発段階でコストを見なおしたそうですから
そう簡単にあの車を抜ける車はないのかもしれません
ところで電気自動車はまったく普及しませんね
状況が芳しくないのを見ると何か別の部分で欠陥があったのかもしれません
若者の自動車離れは既に自動運転の車に目が向かっているのかもしれません
もはや免許を取る自体が面倒な行為、
そうなると自動車が抱える問題とは既存のテクノロジーのマンネリ化にあるのかもしれません
2013年1月10日木曜日
musix
もっぱら音楽はロックばかり
テクノもYMOばかり
最近は中田ヤスタカ
ベートーベン
ビートルズ
YMO
Capsule
特にビートルズがAM、YMOがFMだとしたら
capsuleはQサウンドでしょう
中田ヤスタカは立体音響だと思う
YMOばかり聞いていると耳がいろんな意味で肥えてくるので
いろんな音楽をかたっぱしから聞くことが重要です
きらいな音楽にも手を出してみるのもいい
坂本龍一で音楽の文法は成立したかに見えましたが
ここに来てサラウンドというスピーカーが4つ
前にも後ろにもついている音楽に出会いました
すごくダイナミックだし
既存の音楽もうまく踏襲している
暫くはこれで飽きませんね
音楽はますます今後ダイナミックになることでしょう
今度は上から下から突き上げるようなものも控えていますし
2013年1月4日金曜日
2013年だよ、おにいちやん
何をするにも朝が一番いいですね
活動は朝から始まってなるべく夜更かしをしない
だから朝は早起きをして外に出る
こういう単純なことを繰り返したいです
ブログがだいぶ佳境を迎えたものがあって
そろそろ新しいことをしないと終わっちゃいそうです
ただ前に起こした前例は繰り返したくないです
精神的ショックが大きいと実生活にも支障をきたしますしね
日記
今年は例年どおり家で新年を迎え
実家に帰るという形でした
去年はあまり友達はできなかったけれど
今年はなるべくたくさんの人間に囲まれるぞ
正月は特にダラダラと家で時間を過ごしてみます
三社参りはもう済みました。
2013年1月3日木曜日
2012年12月30日日曜日
live
携帯ゲーム機
据え置き
アーケード
ゲームは用途や趣向に合わせていろいろな形態があります
ヴァーチャ2が出た時
ゲーセンに人垣ができたのを覚えています
これぞ業務用
と同時に360度から見渡せるモニターがあったらなぁと
ご存知映画館
一人でDVDを見るより格別の充足感があります
きっと生の人間たちと共有するということは何物にも代えがたい感動なのでしょう
劇場版のゲームセンター
考えては消え考えては消えて
音楽も下手くそなバンドでもいいから生の演奏を聞いたほうが感動は違いますよね
スポーツ観戦も芝居も多分デジタルハイビジョンで見るよりイイと思う
ニコ動やYouTubeで動画をしこたま見るのもいいんですが
たまにはチケットを買って街に出よう
そう自分に言い聞かせています
air
音楽は実質70年代から退化している
そう言われれば80年代はコンピューターが続々と入って来ました
90年代はサンプリングやワークステーションの台頭で
敷居が低くなりいろんな音楽が出てきたように見えました
でも楽器って皆で一生懸命練習していっせーので演奏する
こういう単純なことを70年代までやっていたそうです
だからいま聞いても全然古臭くないし力強い
技術が台頭したからといって我々の技術や努力の代替には成り得なかった
ここに来て最近新しいバンドが目につくようになりました
エアーバンドという楽器を持たず演奏もしないバンドです
これって新手のイメージトレーニング?自己満足?
いろんな思いが交錯しましたが
これが次世代の音楽に繋がるというのです
僕の書いているブログは多分自分が思っている以上に理解するのが難しいと思います
主観以上に学術的な部分が多いからです
エアーバンドは
音楽にとにかく難しい楽器演奏という概念を取っ払おうという姿勢
とにかく楽しく踊ったり演奏したりしてる姿を見て
共有しようじゃないかという
新しい音楽の楽しみ方なんですね
イメージとノリ、後は度胸さえあればできるような気がしますから
だれでも簡単に理解できるのかもしれません
これで本当に音楽は再生するのだろうか?
音楽の女神が総太鼓判を押しているのですからそうなんですよ(ォ
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