2012年12月30日日曜日

live


携帯ゲーム機
据え置き
アーケード
ゲームは用途や趣向に合わせていろいろな形態があります
ヴァーチャ2が出た時
ゲーセンに人垣ができたのを覚えています
これぞ業務用
と同時に360度から見渡せるモニターがあったらなぁと
ご存知映画館
一人でDVDを見るより格別の充足感があります
きっと生の人間たちと共有するということは何物にも代えがたい感動なのでしょう
劇場版のゲームセンター
考えては消え考えては消えて
音楽も下手くそなバンドでもいいから生の演奏を聞いたほうが感動は違いますよね
スポーツ観戦も芝居も多分デジタルハイビジョンで見るよりイイと思う
ニコ動やYouTubeで動画をしこたま見るのもいいんですが
たまにはチケットを買って街に出よう
そう自分に言い聞かせています

air


音楽は実質70年代から退化している
そう言われれば80年代はコンピューターが続々と入って来ました
90年代はサンプリングやワークステーションの台頭で
敷居が低くなりいろんな音楽が出てきたように見えました
でも楽器って皆で一生懸命練習していっせーので演奏する
こういう単純なことを70年代までやっていたそうです
だからいま聞いても全然古臭くないし力強い
技術が台頭したからといって我々の技術や努力の代替には成り得なかった
ここに来て最近新しいバンドが目につくようになりました
エアーバンドという楽器を持たず演奏もしないバンドです
これって新手のイメージトレーニング?自己満足?
いろんな思いが交錯しましたが
これが次世代の音楽に繋がるというのです
僕の書いているブログは多分自分が思っている以上に理解するのが難しいと思います
主観以上に学術的な部分が多いからです
エアーバンドは
音楽にとにかく難しい楽器演奏という概念を取っ払おうという姿勢
とにかく楽しく踊ったり演奏したりしてる姿を見て
共有しようじゃないかという
新しい音楽の楽しみ方なんですね
イメージとノリ、後は度胸さえあればできるような気がしますから
だれでも簡単に理解できるのかもしれません
これで本当に音楽は再生するのだろうか?
音楽の女神が総太鼓判を押しているのですからそうなんですよ(ォ

2012年12月29日土曜日

GOD


地球の中心は重力
太陽系の中心は太陽
銀河の中心は超質量ブラックホール
では宇宙はというと
仮説で行くなら
超質量のホワイトホールでしょう
ホワイトホールとはブラックホールの逆で
なんでも吐き出してしまう天体
何ぴとたりともその場所に居座ることはできない謎の天体です
なぜ宇宙の中心を知る必要があるのかというと
地球の中心は何かということを知りたいからですね
おそらく流動している小さなワームホールのようなものでしょう
最近ではキリスト教に興味があって
太陽の宗教だと思っていたら
実はいろんな意味で中心を担う宿命のような宗教ですね
マリアは生まれて間もなくキリストと離れ離れにならなくてはいけなかったし
キリストは磔刑に
ヴァレンタインは殉教し
イヴは最初の女性として生まれる
とにかく犠牲になることを宿命にされた尊い存在だと思います
ここからが本題ですがキリスト教は神の存在を予言というか認めています
しかし今の今まで実体がなかった
それがここに来て形が見え始めている
そう思えばキリスト教はここで完成形を迎えるのかなと思うのです
ここだけの話キリストほど女性らしい人間はいません
では神はもっと女らしいのでは?
慈愛の心で満たされている彼女ならどんな困難にも打ち勝つのでしょう
とにかく長くなりましたがそれだけマリアやキリストはとても親近感があり
今受け取っている自然の恵みもきっとこの方たちのおかげだろうなぁと
敬意の念が絶えません

2012年12月27日木曜日

Mieverse


エヴァンゲリオンを思い出して
人間には3つの宇宙があるんだなぁと
マルチバースとユニバース、そしてミーバース
マルチバースは他人の中の自分
ユニバースは鏡に写した客観的な自分
そしてミーバースは心の深淵にある自分
最終的に人類補完計画はすべての形を壊して一つになろうとする計画です
現在においては共存できる世界もあるんじゃないかなという考えです
実際それって全てに対する逃げじゃないですか
いろんな世界があって自己否定もし他人を完全に否定したとしても
世界は存続した方がいい
エヴァが十年以上経った今
既にフォースインパクトまで起こされている今でも
何とか答えが見つかろうとしている
鍵は心の深淵にあると思います

2012年12月24日月曜日

hahaha


娯楽や趣味を嗜むことは享楽以上のものがありますね
自分が勉強しているような気がする
特にボードゲーム、カードゲーム、その他
まず幼稚園で双六
小学校でカードゲーム
中学で将棋
高校で囲碁
大学で麻雀
大学院でジェンガ
社会人でパチンコ
といったところでしょうか(謎)
遊びというのは人生の縮図のようなものがあってそれらを一気に吸収できる
楽しんでやる気分というのは多分何物にも替えがたく
今の勉強がつまらないのならそれはやり方を変えるべき
とりあえず家の近くに雀荘もパチンコ屋もありますが
あまり勧められたものではありませんね
賭博が入るとどうしても遊びとかけ離れますしねぇ
仕事も遊びもきちんと棲み分ければ問題はありません

zakkan


Xboxがブラウザを搭載して
ハイデフでインターネット環境が整い
生活がまた変わりましたね
デュアルアナログスティックでアイコンを操作する感覚がなんとも言えないです
チャットパッドはついていますがこれはおまけ程度でしょう

ジクの2013年モデルがじわりじわりと出てきましたね
まだ食指が伸びるモデルはありませんが
今年は豊作の予感です

θが地味に更新されているのを知っている方もおられるでしょう
公約違反ですがあまりにも凄い概念なので公開しないと後ですごく後悔しそうなので
ネタバレですが神の中に人間が交じる予定です
これは命を蘇生した神という設定ですが功績の偉大さから殿堂入りとなりました

当分ゲーム機はかわなくて済みそうだし
今あるモデルで十分ロールプレイもできる
必要な駒は既に揃っています
後はどう活かすかでしょう

2012年12月23日日曜日


ともあれ崇高な志を持ってやっているように見えますが
実体は自転車操業、その場凌ぎの二番煎じといったところでしょうか
二重の焦りのようなものが自分を追いかけています
ピリオドを打つか、拡大か
しかし最期までやってみないとわからないじゃないですか
自分の見える世界までは
ネタをばらしますが
一億四千万の次は百二十億です
その次は多分

さらにネタをばらしますが
僕は世間を知りません
母親の胎内のような街に生まれ家で育ち家庭で生きています
これはエピソード0のようなものなのです
坂本龍馬の思想が一億四千万
西郷隆盛の思想が百二十億

夜空を眺めても煌めく星は数えるほどです
しかし確実に先祖たちは僕のことを見守っていると確信しています

2012年12月22日土曜日

Middle PC


Xboxがインターネットブラウザを搭載しました
これでパソコンと遜色のないウェブ環境が整い
ゲーム機ではなく汎用型の一昔前のPCに匹敵するスペックです
画像の取り込みや音声の取り込み
そういうことはPCに任せ
気軽にハイデフでウェブを巡回したり
ブログを試験的に打ち込んでみたり
ショッピングをしたりと
幅が広がりましたね
マルチメディアマシンという言葉は死語だと思いましたが
ここに来て完成形を迎えたのかなと思います

それにしてもXboxも360が出てからもう7年以上が経過してますね
来年辺りに次世代機が出てくるのかな
出来ればキネクトを本体に内蔵して399ドル以下で
でもゲームやってる場合じゃないんだよなぁ

2012年12月21日金曜日

My life


行き詰っていたことも何時の日か何らかのきっかけであっという間に解決する
そういう予感で生きてきました

きっかけさえつかめれば後はなんとかなる
そのタイミングさえ見逃さなければ
そういうわけで周りの目はあまり気にしないでやっていこうと思います
結構単純すぎるかもしれない世の中の仕組み
これだけ複雑だと思われていた問題も結構シンプルだったりする

来年のことを言えば鬼が笑うかもしれませんが
自分の身の回りは多分見違えてるかも

後はいいことばかりじゃないのが自分の人生なんですよ
トラブルだって起こる
他人から恨まれたり蔑まれたりもする
そういうのもまるまる受け止めて自分の人生なんですよね
そう考えるとまた複雑になってくるな
う~ん

2012年12月20日木曜日

TV


行き詰まったときは趣味に走ることが多いです
特にTVゲームはイメージを鍛える上で最適です
なんかこう気分を盛り上げるというか楽しんで向かうというか
しかし最近は次世代機のスパンが7~8年はざらになってしまって
話題性に乏しいです
Wii Uもネットでの反応が芳しくないので手が出せません
これからはテレビでインターネットを真剣に考えています
パソコンで打ち込むのもいいんだけれど専用の端末をつけてそこからアクセスすのも新鮮でいい
大画面でハイビジョンな環境はなんとも言えない開放感があります
そうですねアップルあたりが新しいテレビを出す出すといってなかなか出ないところを見ると
製品化が難しいんでしょうね
特にテレビとウェブの融合は
ショップチャンネルや音楽専用番組なんかはネットと融合してなんぼだと思うのですが
母親が韓流のドラマを真剣に見る以外は
テレビは正直あまりみない方なのでこの辺りの活用法が注目ですね

2012年12月19日水曜日

お墓と仏壇と神棚


今日は父方の祖母のお墓参りに行って来ました
今までお墓参りは何となくついていっていた感じでした
しかし最近では沢山のお墓や仏壇を見るたびに
先祖の必要性
先祖の力で今現在の命があるということを少しづつ実感しています

仏教では死後の世界がありますが
神道やキリスト教にはあるのでしょうか?
所謂輪廻転生の概念
高度な宗教概念だと思います
我が家には仏壇と神棚がありますが
なるべく男は神棚を見たほうがいいと言われています
神棚は死後の世界ではなく
この世界、森羅万象の象徴なんですね
自然の力は人間ではコントロールできません
所謂神の世界を信じることが
今の自分にとって最優先課題なのかもしれません
もちろん仏壇にも手をあわせて
こうして見ると
生きることと死ぬことは表裏一体で
寧ろ死んだ後のほうが世界は膨大としているような気がします

2012年12月18日火曜日

vie-n


宇宙は広大なタイムカプセルだという話はしましたね
じゃ宇宙はどんな形をしているのか
きっぱりと言い切れば限りなく開かれた平面状態なのかもしれません
まっ平らな宇宙を考えると簡単です
そこには果てがない
まさに無限の世界です
しかしなかなか確信が持てない
そこで多元宇宙の登場です
おそらく宇宙が何層にも重なっている状態か
何の隔たりもない世界なのかどちらかでしょう
宇宙の外側の部分として夢があります
これは確定していない世界で
自分たちの無意識にあるといっていいでしょう
最後に今自分たちがいる地球と基本世界
地球は御存知の通り球状です
銀河はドーナッツ状
基本世界は実体を持たせた世界といっていいでしょう
この基本世界はどのくらいの規模なのかはっきりしません
自分がおそらく意識できる範囲でしょう
しかし基本世界の外側がほぼモノクロだったら
そう考えるなら世界はとても脆いものでできているのかもしれません
自分の色彩も形も感覚もみな当たり前のように享受していますが
感謝の賜物でしょう

eve


人間が生きていく上で必要なことは何なのか
食べること
住むこと
お風呂に入る事
上げるとキリがないような気もしますが
都市計画をすすめる上で壁のようなものにぶつかりました
大都市
国際ハブ都市
Labo
ベッドタウン

やっぱり何かが足りない
人間にあって動物にない概念
それは死者を弔うことなんですね
自分のやっていることが悲しいってことはそれは先祖が違うんだよって教えているのかもしれませんし
そういうわけで広大な霊園が必要なんですよ
人間には先祖供養ができます
それはあの世のためでなく何より現世にとって必要なんですね
自分の病気の原因も何となくつかめてきたような気がします
そういうわけでポテンシャル無限な墓地を
ぼちぼち作り始めてみます

2012年12月15日土曜日

uwa-n


正直今のジレンマのひとつに
現実に夢を語り合う人間が皆無だということですね
ネットにこうやってアイデアや思いの丈をバラ撒いても
人生の糧になっているのか
ファミコンや自分のノートと違って向こう側に相手がいるわけですから
何らかの効果や結果はあるはずです
暴走機関車のように表現し続けてますが
正直いろいろな意味で楽になりたいんですね
視聴者はさらに刺激を求めるでしょう
その先には多分とてつもない代償が待っているような気がする
先駆者が作った過ちを繰り返さぬように
もう一回もう一回ですよ
日頃の日記のような形に戻したいんですけれど
これも駄目かなぁ

mou


音楽プレイヤーもカセットやMDを捨てた辺りから
音質や音色にこだわりが少なくなっていったような気がします
HDDですから文句は言えないんですけれど
CDの音質ってやっぱりなにか違う
それってディスクを回すことにあるのかもしれない
そういうわけで
時代とともに過ぎ去ったものはいつか戻ってくるでしょう
こだわりを持った人々に依って

秋葉原でパソコンショップに足を運んだ時
パーツの多さに驚いたのと
特にブルーレイなどの光学ドライブと冷却ファン
後はビデオカードに目が行きました

パソコンはCPUがないと動きません
しかしドライブだけのパソコンというのも昔はあったんだろうなと
HDDやCPUに頼らず高速でデータを読み込む
データを持ち運ぶのではなくパソコン本体を持ち運ぶ
ドライブは人体で言えば腸のようなものです
脳に頼らないパソコンもありかなと思うのです
後は冷却ファンなのですが
これは人体で言えば脚なのかなと電源と組み合わせれば尚最強
これだけでもPCは出来上がりそうなんです
人間はここ最近脳(CPU)や手(GPU)を使いすぎです
だから体のあちこちが悲鳴を上げている
足を使い腸を使い心臓をイキイキさせる
今回は健康志向で例えてみました

2012年12月14日金曜日

nisimohigasimo


自分の嫌な予感が的中したというか
なんというか
せっかく用意した動画専門サイトを凍結することにしました
理由は音楽制作やHTMLを辞めた時に似ている

気持ちを切り替えて次の話題に行きましょう
日本にはいろいろな都市がありますね
首都機能や政治経済
文化やマスコミ
貿易、国際ハブ
皇室
などなど
本来ならば一箇所に置くようなことはしないで
自分は4~5つくらいに主な都市を分散すればと考えています

仮にいま自分が住んでいる九州
特に世界に名だたる企業は数えるほどです
自動車産業や半導体の工場はあっても設計は別の場所です
僕の住んでいる待の美点を強いてあげるなら景観の調和です
都市が狭いだけあって隅々まで行き届いた感じがあります
このゆったりとした環境がクリエイティブなことをするのに向いているのです
たぶん、普通の人には感じ取ってもらえない空気も
生まれ故郷なら感じ取れるのです
そういうわけで首都圏のような巨大な都市や国際ハブ都市も必要です
そして僕が住んでいるこじんまりしているけれど静かで住みやすい場所も必要です
京都も日本には無くてはならない精神の支柱ですよね
僕にとって故郷とはそういうものなのかもしれません

2012年12月13日木曜日

suujidayo


ゼロの歴史を紐解くと少しだけ人生が見えてくる
古代バビロニアで発見され
エジプト、ギリシャで排斥され
インドではじめて数として認められ
イスラムで実用的に実践的に使われた
後のルネサンスにも影響を与え
現代の西洋社会を震撼させている

でも個人的に思うのはバビロニアが発明する前から零は存在していたんだろうなと
その最もたる場所がアフリカ大陸なのですが
多分気づきもしない当たり前の概念って
失ってはじめてその大切さに気付くもの
零は転々と世界を渡っていますが
一番歓迎された場所がインドなのかなと
今の数字の基本を与えたのはインド人ですから
神とも切っても切れないと思います
西洋は神の存在を認めながらも零をなかなか受け入れられなかった
後に必要性にかられて取り込むわけですが
概念が追いついていなかった
要するに会社でも家庭でも言えることは自分の本当の価値を理解している場所に身をおいた方がいい
要は暖かい場所ですね
零は神様が作ったものなのかそれとも神そのものなのか
自分にはわかりませんが
ただ零に含まれる神秘的な要素を考えるなら
後者を取るほうが普通なのかもしれません

asobo-


ゲームの話をしていると前向きになるかもしれませんので続けようと思います
ただ、新しいことを考えないとゲームキューブをまた責めてしまいそうです(笑)
FPS全盛期の時代も少々終わりましたが
RTS(リアルタイムストラテジー)はいけると思います
ピクミンが代表ですね

話は飛んでハードの設計はズバリ64の志向に戻れと言いたい
シリコングラフィックス社の設計思想は素晴らしく
250ドルで買えるスパコンを配ることもさることながら
ゲームの本質を理解しそれをどう表現するかも考えていた
正直64は正当に評価されていたと考えていません
能動的でかつ創造的なゲームが多く
ユーザーを選ぶきらいがありました
かんがえるなら山内会長の哲学も大きかった
失敗したら私が全部責任を取るというクリエイターの背中をどんと後押ししていましたから
64には衝撃が走る出来事があります
そう、エミュレーター
ウルトラHLEという出来のいいエミュレーターが開発されたものですからたまりません
任天堂が訴えたのもわかります
ハードにこだわる時代はとうにすぎたのかもしれません
 任天堂にはぜひクラウドのゲーム機を創ってもらいたかったです
Xboxが高性能になってももう太刀打ち出来ませんからね
回線がかなり高速でなければなりませんが
ゲーム機をタダ同然で配ればいいこと
ソフトを所有する感覚でレンタルするような感覚でしょうか
セガが生きていればいち早く実現させていたような気がします
とにかく話が飛びまくりましたが
64って改めて見ると噛めば噛むほど味が出てくるなと
64DDもユーザーに場の提供を始めていたなと
とりあえずWii Uは見送りますがゲームはしゃぶり尽くして
飽きが来るまで語り続けますからね
ノシ

2012年12月12日水曜日

otokotoonnna


デジカメを選ぶにあたって考えたのが使いやすさと価格とブランド
はじめはカシオの一番安いやつを狙っていましたが
ブログに動画を載せるということでソニーのブロギーを買ってみました
正直ネットの評判は芳しくありません
最近のソニー製品はマーケティングが甘くて
使い勝手に少々疑問があります
パソコンも最初はVAIOでしたが質実剛健でDellにしました
ブロギーとカシオのデジカメを2台比較するのも面白いと思います
試験的な憶測ですが
ソニーってすごく女らしい
そしてデルやカシオは相対的とはいえませんが男っぽい
この辺りに微妙な差異って生まれつきありますよね
時代はもう既に女性主導です
かと言って漢の感性も必要
この辺りをまた探っていこうと思います

.....


えー思うところあっての投稿ですが
きっぱりと趣味の世界に走ろうと思うのなら話は簡単です
自分の楽しみや快楽を追求すればいいだけですからね
しかし、まわりを見渡せば
そんな事態ではないのかもしれません
正直自分が恥ずかしいのですが
これを意識して続けるのと続けないのでは雲泥の差がある
この後ろめたい
所謂罪の意識や周りの目を気にするって結構重要です
ざっと我が家の状態だけを見ていれば平和そのものなんですがね
それだけが全てではない
とりあえず現実と向き合って好きな事をするのは医院で内科医と思うのです
所詮自分のやってることなんてマスターベーションの延長なんですよ
でもわかっててもやめられない
生きてるんだからしょうがない
もう開き直りと自戒の意味も込めてもう少しだけ現実と向き合ってみます

2012年12月9日日曜日

nintendo


任天堂のソフトにも思い入れはありますがハードにも同じくらいあります
ファミコンは当時としては性能は最高峰で
余分な機能をギリギリまで削って価格も抑え機能も特化した
まさにゲーム専用の当時としては珍しい機械でした
だいたいゲーム文法はここで完結してますしね
ただ耐久性が脆かったです
ちょっとずらしただけでフリーズしたり
リセットボタンを押さないとセーブできなかったり
ロムカセットも他社からいろいろな種類が出ていて面白かったですね

つぎにSFC
これが今日のメインディッシュなのですが
このゲーム機はほぼ万能でしょう
3D以上の迫力を持ったモード7という機能
回転拡大縮小、モザイク機能
チップを積めばテクスチャは貼れませんがポリゴンも扱える
息の長いゲーム機でした
この無駄に豪華な仕様というのはのちの64やFCにはあまりありません
今でもソフトをやると当時の最盛期を思い出してしまいます

次に64
PS、SSを尻目に任天堂のゲームに対するこだわりの塊のような機械ですが
既にマスクロムの時代は終わっていましたね
それに当時一千万円くらいするオニキスを2万5千円で提供するという考えは素晴らしいですが
もう少し価格を上げて納得するハード、特に磁気ディスクドライブなりを搭載すべきでしたね
シリコングラフィックスと組んだだけあってポリゴンに凄い温かみはあり
箱庭を造るのにとても向いていました
ソフトも玄人向けも多く能動的で人を選ぶきらいがありましたが
これは是が非でも経験しておくハードでした

ざっと紹介しましたが
任天堂のハードを当分買うことはもうないのかなと思います
それにはいろいろ理由がありますが新しいシリーズが見えないハードは敬遠したいのです
それにしても色々な思い出がありました

2012年12月8日土曜日

150万


車の雑誌を読んでいたら久しぶりに面白い車が開発中でした
コンパクトな150万クラスのFR車
車は車両価格もさることながらとても維持費のかかるもので
手軽かつ快適にスポーティーな車がほしい
アクアやミライースが功を奏したのは
低燃費や低価格が後押ししたのでしょう
MT車の人気は未だに根強く
86は大成功とまでは言えなけれど市場のニーズを打診する上で一役買いました
今の若者は切実にお金がありません
購買層の中心は30代40代
中古車でもなく新品で買える車がほしい
デビューはまだ先ですが
ハイブリッドを搭載するのもありかもしれません

ゼルダの伝説


任天堂の看板シリーズ
といえばマリオとゼルダ
特にゼルダは頭を使うとあって歯ごたえがあります
僕はFC版を少々触ってSFC、GB、GC(未クリア)
渡ってきたわけですが
肝心なものが抜けてますね
そう、64版
傑作の名高い時のオカリナやムジュラをやってません
コレが非常に後を引きずりまして
当時プレステを持っていた自分にゲーム機を2台も買う甲斐性などありませんよ
3DSで時のオカリナが出てますね
バーチャルコンソールでも遊べます
その気になればエミ◯も
とにかくシリーズを通じて思うことは世界の縮図のようなものを提供してくれたこと
SFCの裏の世界は未だに見えない世界だし
番外のGBも今の現実のような気もする
ゼルダの数だけ世界があると言っても過言ではないでしょう
とりあえず世界をひとつづつ堪能しようと思います

自公


基本は宇宙にあるとして住んでいる場所は地球
今の人口増では地球のシステムでは成り立ちませんから
宇宙のシステムを自然と取り入れていくのが普通でしょう
しかし
物事には何にしても限界があると信じています
言うなればキャパシティー
まず己を知るということは自分のキャパシティーを把握することからですね
そうすればどんな怪物が目の前に訪れても互角に渡り合えるはずです
ここに来て壁にぶつかることが多くなって来ました
原因は多々あると思いますが
自分が何者かもわかっていない現状なのかもしれません
堅苦しいですが
日常をもうちょっと楽しく生きれたらなぁと
そしたら現実にも目を背けたりしませんって

2012年12月7日金曜日

12月7日

おはようございます
このところ体調が乱れやすく
気候の変動も激しいですね

こういう時はストーブでゆっくりと暖まりたいです
このブログも少しづつ日記のような形に変えていきたいと思うので
些細な事を表現していくと思います

とりあえずもう来年の目標をぼんやり決めていきたいですね

2012年12月5日水曜日

所信表明

おはようございます

ぼちぼち日記のような形に変えて続けていこうと思います
日常の些細な事を表現する事になりますが
あまり突拍子のないことばかり書いていたら。。。。
というわけでこれからもよろしくお願いします

2012年12月2日日曜日

12月

昨日は妹の新しい家族の紹介で飲み会でした
いろいろな人と交わることはとても刺激があり
繋がりを感じることでまた一歩があると思います

来年までズルズルこのブログやSNSを引きずるのもいいのかもしれません

でもそろそろ新しいことが降りてきそうな予感

世代交代の波がひしひしと感じる世の中で自分だけ殻に閉じこもるのはやはりダメだと感じています