2012年9月30日日曜日

ふんふんふん

ネクサス7を2ヶ月使った感じは
これくらいのサイズがタブレットしてはちょうどいい
ただ文字入力が親指になるので少々扱いづらい

電子ブックのサービスが疎らなのでこのへんは改善していただきたい

他人と手軽にインターネットをブラウズするのに向いていると思います
将来教科書はこのような形になるのかな

最近Macを引っ張りだして作曲家何かに使ってみようかと思っています
しかし、最近のMacOSのアップデートってマイナーチェンジの塊のようなもの

ジョブズがいろんなところからアイデアをパクりまくって追加していた機能が懐かしいです

パソコンは実質二者択一しかないので必然的に2台欲しくなる
まぁDOS/VにはDOS/Vにしかできない芸があるにして


それより日本でいつクラウドの音楽サービスが始まるんですかね
アマゾンあたりが一番近いと思うのですが

Wi-Fiスポットもだいぶ増えてきましたし
これでグーグルあたりが世界中の図書館とつながれば版権の問題さえ解決すれば
世界中にいながらありとあらゆる書物を読めるのかもしれません

携帯は未だにFacebookフォンを期待してるんですよ
代替としてブラックベリーがありますが

SNSでは本命かと思われていたFacebookですがここに来て何に使っていいのかわからない状態です

此処は新たなサービスに期待しましょう

じゃまたね

2012年9月29日土曜日

無限、ゼロ、特異点

自分の持っている世界観を述べます

宇宙は基本ゼロ
多元宇宙、所謂次元は無限
灼熱多元宇宙は一つ

説明すると
宇宙は最初から空っぽなのです
虚無といえばいいのでしょうか
真っ暗闇な空間が果てもなく続く

多元宇宙は宇宙といっても今ある世界が無限にある状態のことで
別の自分が他にそこで何かをやってるのかもしれません

基本宇宙は待っているだけです
自分の番が巡るのを

多元宇宙は基本となる灼熱多元宇宙があることを祈りながら生きるだけです

そうなんですよ基本と呼ばれる世界が重要

しかし宇宙の世界がなくなれば太陽はおろか暗闇もない
自然の力もないのかもしれません
そして重要な夢の世界も

多元宇宙はもし命にスペアがなければ自分たちは生まれ変わりもしません
一つだけの真理に近づくことも不可能かもしれません

要はどっちも重要で
どちらかを選ぶことなど今は慎重なのです
私達は今の世界に限界を感じています
無限が証明されている次元に行くのか
最初から何もかも受け入れてくれるゼロ、即ち宇宙に行くのか

この選択肢を選ぶことで
次の世界が広がっているんだなと思います

実際人と人とが触れ合う社会なんて本当にちっぽけなものなんですよ
宇宙や次元の観点からすれば
しかしかけがえの無いものなのです

スペシャリスト、ゼネラリスト、エヴァンジェリスト

自分が思う物事のやり方はおおまかに3つ

専門的に特化する
何でも屋になる
極力自分では何もしない

要は体操の
個人種目別
個人総合
団体総合

なのです

パソコンに関すればわかりやすいですね
MS
アップル
グーグル

とにかくパーツをいろんな人に任せれば優れたものができます
人はそれほど多くの時間を自分の研鑽に割けませんから

ソフトウェア、ハードウェア、サービス
このすべてを自前ですると安心感が生まれます
作り手が首尾一貫してますので消化しやすい

企画、設計だけをして後は外部に任せる
なぜ体操の団体総合かというと
応援だけをする人もいるからです

最近では外部委託が流行っていますね

だがここであえて言いたい
日本のこれからはモノ作りは総合力で勝負
アップルのような企業がなぜ日本でも生まれなかったのかが不思議なくらいです
匠の技術をこれだけ揃えているのですから
第二のソニー、トヨタが出てくればいうことはないでしょう

安易に利益だけや自分の生き残りだけを考えると
体質に甘えが生じます
そのあたりに今はパイオニアが慢性的に不足しています

アメリカのように広大な国土もなければ資源もない
そうすれば小さくても小回りのする総合が出来れば太刀打ちできるのでしょう

出たよ

WiiUの価格と発売日が既に決まりましたね
あのiPadサイズのコントローラーは重さはどうなのでしょう

バーチャルコンソールだけでもとは取れそうなので購入すると思います
出来ればアーケード版スト2とKOF94が同じ機種で遊べると嬉しいのですが

実際テレビにつないでインターネットってあまり一般化してないじゃないですか
これでブログも更新できたら
すごくはかどって便利なのです


実際問題としてiPhoneは既にカメラ機能以外は使うのをやめました
これは最近のアップルに対する姿勢の現れです
一時期のMSに似た嫌悪感を抱いている

こう考えるなら企業体質って如実に製品に現れてくるなと
まぁ64当時の任天堂に対する姿勢を後悔してしまったように
いずれアップルにも似たような感情を抱く可能性もあります

DOS/Vはパーツが分解できるのがほんとうに面白いですね
自分のオーダーメイドで作れるゲーム機ってないかしら

ただOSはもっと選択の幅がほしいですね

この世は本当に両極端なものだけが生き残ります
同じジャンルに限れば
とすればPSとWiiってどこに差異があるんだろう

あぁメディアプレイヤーと体を激しく動かす差だ

今日はこのあたりで



うん

普段自分が感じないことには細心の注意を払っていたつもりでしたが
予想が甘すぎましたね

寧ろ自分のことすらわかっていなかった

井の中の蛙ということは自分では自覚しています
しかし自分の世界というものはどこまで広がってゆくのだろう

気が遠くなると同時に漠然とした恐怖を感じます

しかし既存の絆というものもありますし
新しい仲間というものは自分に大いなる刺激を与えてくれます

昨日のモデルを覧て感じたことなんですけれど

人間ってカワイイ系とかキレイ系とかおもしろ系とかありますよね

自分はなるべくなるべくですよ綺麗でありたい

矛盾はしてるんですけれどこれまでの生き方を振り返ると
そういうものに憧れがあって惹かれて追求したいんです

しかし、話は変わりますが
独立させたいものがあって自分の思うとおりにはいかなかった
長年温めていた考えが少し軌道修正し
新たなシナリオ、見たこともないシナリオが自分の前に現れることでしょう

う~んこれでいいのか
うんいいんだろう

2012年9月27日木曜日

やぁ

単純に今の人生に満足しているかというと
なんだかなぁ
と首をひねってしまいます

目的があるといえば在るんですけれど
みんなのためにもっと精進せねばと

この世はとかく偽物だらけです
だから騙すとか嘘をつくなんて日常茶飯事なんですよ

あまり気落ちしないことですね人からそういうことをされても

人生はあっという間にとは生きませんが途端に変わることもあります

自分もまったく出会いを信じていなかったし
また生涯を共にする伴侶なんて

でもこれから先そういう出会いはころっと有りそうな気もします

とりあえず先のことは考えたくないんですけれどね
憂鬱なことばかり考えてしまって

とりあえず節目を迎えそうです

うん、まぁ

とりあえず企画物のブログは佳境を迎えます

θはもう次のモデルで多分追加しないと思います
数字がついていますが特に深い意味はなく
こういうイメージでつけた感が強いです

ネイピア数、オイラー数、円周率、ゼロ、特異点、虚数

最初はどれも受け入れるのが難しく
存在は認めているのだけれどその効果については未知なのです

次の企画を画策しているのですが
数字には疲れちゃった
お金を使うのにも疲れちゃった
言葉もいいけれどそれだけじゃなぁ

ということで
本業のラーメンブログを再開しようかと思います
現実と直にリンクしてますものね

2012年9月26日水曜日

日常

一日にすることは大抵同じ事です
曜日ごとに特別なイベントが少し挿入されるくらいで


特別なことでも何かあるといいのにといつも思いますが
人生というのは大きな出来事と自分たちの小さな日常にわかれるのでしょう

経済的な問題が少しでも解決すれば
世の中はだいぶ変わるだろうなと

お金があれば大抵の悩みは解決しますもの

自分の記憶にないものまた見えないもの
そういうものの因果に少しづつ興味を惹かれています

自分を過大評価しすぎるのも嫌でまた過小するのも嫌

見えない力に少しだけ抗ってみる
そしてできないことは素直に受け入れる

この代わり映えしない日常も決して永遠ではないのですから

2012年9月25日火曜日

領土問題

今一番深刻な問題として日本は隣国との領土問題があります

韓国と竹島
中国と尖閣諸島

石原知事が国有化を決めるといった時点で事態は急展開しましたが
親父に言わせれば今までの自民党政権が甘すぎたとのことです

それにしてももっと穏便に済ませたいところです

朝鮮も統一問題が控えているし
中国も多分三国に分裂しそうだし

日本も早く地方に分権を進めて自分たちの問題や財布の問題は解決できるようになりたいです

いつまでも親の仕送りを待っているようでは始まりませんからね

歴史をたどれば日本の侵略行為は中国や朝鮮にしては許せない行為だったのでしょう

しかし前を見るとそこには弱腰外交という致命的な病気が浮き彫りになります
ただしい歴史的認識は心配しなくても後からついてきます
只今のアメリカやらロシアやらEUやらのカモになっている外交に何も言えない状態は深刻なのかもしれません

世代

現実が始まると更新頻度が低くなりますので今はこんな調子かもしれません
現実で自己実現しなくては始まりませんしね


別のブログで紹介しているミニカーは今ではアイアンマンレースに使用しています
既に失格者も出て緊迫しているんですけれど
とりあえずこれもひとつの節目にしたいと思います

こう考えるならジェンダー問題も深刻ですがジェネレーションギャップの問題も
それ以上に深刻だなと

おじさんになって気付くことは最近の若い人は何を考えているのかさっぱりなんです
きっとこれは逆の世代も自分に関しては同じ事だったのでしょう

先人たちの敷いたレールも凄い
しかしこれから仕組みを変えてゆく後輩も凄い

そういうわけで棲み分ければ何ら問題はないわけですね


2012年9月23日日曜日

企画

此処からは空想の世界なんですけれど
今の関心ごとの一つとして
妹達の行く末
宗教のロンド
無縁仏


妹達に関してはこれからどんどん分裂して新しい国が増えてゆくことです
これが国際社会に受け入れられるのか
領土問題が緊迫している中で次々に独立してゆくさまはどうも気が気でない
しかし独特の美意識を彼らは持っているし私達がどうってことをいう資格はないのかもしれません

宗教に関しては。。。。。これは内密なのですが宗教にはまだ上の次元があります
ただ私達が知らないだけで
お下がりと言ってはなんですが上の世代はさっさと宗教を譲って別の次元に上がるべきなのです
神棚もロザリオも仏壇も喉から手が出るほど欲しい人はいっぱいいるのです


無縁仏
これは漢にとってはとてもデリケートな問題で自分の直系子息がなかなか生まれない
このままでは男は全滅してしまうのではと危惧している時に二人現れたんですね

男には女にはないDNAがあります
これはバトンのようなものですべての記憶と情報が詰まっています
これをうまく引き出せば誰しもが幸せになれるのです

とりあえず彼らがどこから来てどれほどのポテンシャルをもってるかが気になります
偉大な親父や兄にどこまで近づけるのか



ここまでは完全に空想の世界です
なんの意味かわからない人はそのままで結構なので
こういう事ばかり考えてるから最近白髪だらけになってるんだろうな。。。。。

現実

こうやって色々考えると自分って浮世離れしてることばかり考えてるなぁと
夢や希望だけで生きて行けたらさぞや素晴らしいんですけれど
現実という厳しい壁が立ちはだかるこの状態

結局自己実現は現実で行うしかないです

ネット上で得た交流は多分、泡のように消えてゆくでしょう
このブログもシャボン玉のように消えるときはあっとう今に消えます


簡単にえたものは簡単になくなる
これは世の中の摂理なのかもしれません

人間だって向上心なくしては生きて行けません
他人よりうまくなったり自分の中で成長したと感じたり賞与をもらったり

これまで積んできた実績というものは確かなものなら消えませんから
これを財産に次のステップを踏んでゆきたいのです

ここまでは自分の持論です

世の中はかなり複雑で自分の思いのとおりに行く事はまずありません
そうなることを望んでも周りの迷惑になるのなら運ぶことはないのです

ならば自分なりのペースで進むまでです

更新頻度も思いついた時思いついただけ更新すればいいのです
仕事もできないことはできないとはっきり伝えればいいのです
思わせぶりな態度は時に大きな悲劇を生みます


そういうわけであまり後ろなど見ずに結果は後からついてくるということを肝に銘じて
少し自信を持って前に進もうと思います




2012年9月22日土曜日

2D VS 3D

ゲームは昔ビットマップ方式という座標ごとに絵をずらすやり方でした
それがスプライトを使えるようになって動きも滑らか背景も別になりました

今ではドット絵師はあまり聞かなくなりましたが
当時はそれの全盛期で
少々コツのいるグラフィックの描き方でしたがアニメーションするゲームには必須でした

今回はアーケードに絞ります

一番最初に衝撃を覚えたゲームはゼビウスでしたね
あの陰影の鋭い立体感のあるドット絵は当時別次元だったでしょう
キャラクターも個性的な形を持ったものばかり

余談ですがバックストーリーも壮大で
ゲームはよりドラマチックになっていきます

その後、アーケードで注目したのがカプコンのCPS基板です
傑作揃いで何から挙げればいいのかわかりませんが
ファイナルファイト型と呼ばれるゲームは2Dの砦ですね
3Dで真似しているソフトがあるけれど面白さは敵わない


格闘ゲームも飛び道具という概念が3Dにはありません

ですので一時期棲み分けた時代がありました
95年辺りに任天堂からバーチャルボーイなるものが出ましたが
あれをカラー化していたら時代はどうなっていたのだろうと3Dの強みが平面では生かしきれなかったことを思い出してみました

所謂ポリゴンと言われるグラフィックの手法
三角形を沢山紡いでそれを削ってテクスチャを張っているそうです

正直今でも2Dに比べれば敷居が高く
2Dは同人レベルでも作れますが
3Dバリバリのゲームは企業任せなのが現状です

今思い返せばナオミ基板も結構好きですね
ドリームキャストと互換性があり2Dも3Dもバランスよくこなせた

ただ家庭用の移植リリースが早すぎてアーケードが早く死にすぎたという欠点もありますが

これから3D強みを活かすためにメガネを掛けずに360度周りから見ても普通に見えるモニターなどが必要でしょうね

まるでスポーツ観戦をする観客のようにどこから見ても楽しめるような臨場感

あっ2Dはグラストロンのようなメガネを掛けて500インチくらいのど派手な迫力で楽しめるといいですね

うんうん



勉強は必要なのか

極論から始まりますが
必要です


なぜなら他人との差異は学習から始まります
しかしやり過ぎはかえって自分を落としかねません

妄想の具合がどうも鈍るんですよね

うまくやるのが楽しんでいろいろな分野をつまみ食いする感覚です
専門家になるのなら尚いろいろな分野に興味を持たなくてはいけないでしょう

ここ最近学歴社会の呼び声が高まりつつ在る世の中で
いい会社に入り良い役職につき良い出世をしていい年金をもらう


これって誰かのレールなんですよね

中小では優良株がゴマンとあるのにそれに見向きもしない現状のほうが深刻だと思います

そう考えるなら日本の官僚組織なんてもっと深刻だろうなと
政治に関してはまったくの無頓着でしたが
ここに来て漠然とした危機感を抱いています

あっやっぱり勉強は独学に限りますよ(大学時代からは)

ブログ

メインブログは此処にしようかと思うのですが
力を入れようとしているブログもあります

筆頭はθθθ
特に自分は数字に思い入れが深く
ゼロ
無限
虚数
特異点

注目すべきキーワードが揃っています

人間付き合ってプラスマイナスゼロは嫌だと思います
しかしその無限に広がる無に果てがあるのなら。。。。

人間底なし沼のように付き合ってマイナス無限だったら地獄だと思います
しかし人間万事塞翁が馬

人間付き合って全てが幻だったら嫌だと思います
しかしその裏で新しい世界が出来上がっていたのなら

最後になんでも吸込む特異点
一見付き合いが楽に見えますが自分の闇の部分まで吸収すると思えば。。。。

特に自分はゼロに狂ってしまい過ぎましたね
なにもないものをいつまでも磨き続けた
その甲斐あってか
初心にいや空っぽに帰るのが苦ではなくなりました

次は特異点や黄金比が目の前に現れると思うのですが
どうやって仕上げようか目下模索中です。

2012年9月21日金曜日

ここだけの話

デスクトップパソコンを買ってもう五年以上が経ちました
昔ならもう使いものにならないくらいスペックが貧弱になるところでしたが

CPUもHDDもまだ十分キャパシティーがあります

インテル辺りも今はチップが歩留まりしてる感があるので
此処はヌビディアの底力を頼みにするしかないです

なぜそこまで高速なPCがほしいのか
3DのCGクリエイターならまだしも

ま、セガのモデル3をエミュレートしてみたいのが本音なんですけれどね
当時の移植モノはろくな物がなくて
完全移植したものを是非家庭で動かしてみたい


不純すぎる動機でした


昔は自作PCが流行ってたんですけれど今はどうなんですかね?
パソコンも市場が飽和状態で
スマホやタブレットに市場が向いています


音楽を少しだけ語ってみる

え~今の悪しき音楽ヒットチャートに何か活路を見出したい
もともと雨後の筍状態のようにアイドルが量産され
騒音のような歌声が響く状態ですが

元々日本はここまでロリコンが多いのかと言わんばかりの精神年齢の弱体化ですよ

確かに若い方がいい
確かにいい

しかし
これってアイドルの商品化じゃないですか

デートクラブで女の子を指名するような感覚
とりあえず今願うのはなんたら48というグループの衰退ですね


あれが業界の白痴化に拍車をかけすぎている

今日は批判的でしたが
最近いい曲ないかね
と聞かれて
あぁももクロの新曲だよなんて言ってるとしょぼいんですよ
とりあえずいい曲に巡りあいてぇ~


東京ゲームショー

今回は任天堂の出展はなく少し興味の範疇からずれましたが
段々トレンドはスマホで手軽にダウンロードしてやる媒体が増えてくる
これに尽きるでしょう

iPhoneのスペックならだいたいPSPくらいはあるので
値段の安い(ここが重要)ソフトに走るのも無理は無いのではないでしょうか

シュリンクしたPS3は食指が伸びませんでしたね
価格共にもっと大胆なモデルチェンジが必要でしょう


ゲーム機もここ最近多機能になっていますが
アダルトゲーがコンシューマーで出ないようにパソコンとの何らかの棲み分けが必要でしょうね

なんか毎回ゲームの話ばかりしてるようですが実際そこまでゲームはしてないんですよ
ただ業界の動向を探ったり歴史を学ぶのが好きで

将来どんな形になるかは
遊びをとことん追求したメーカーが選ぶことですね

だからゲーム会社ならぬゲーム屋は嫌いです

はじめに

漠然と始めたブログも既に七年以上が経とうとしています
別に長く続ければいいってわけではありませんが
自分にとってブログを書くことはとても気持ちいい
手◯より良い

そういうわけで今まで培ってきた雑学やら趣味やら裏ネタやらをふゅーじょんしてお送りします