ガネーシャ六楽坊いわく
楽器は今のところ六種類でいい
鍵盤やバイオリンは要らず
バンドサウンドに原点がある
アコギも仲間がいない人間がするもので
皆で練習して演奏することに音楽の意義がある
要するに鍵盤も弾くのは女の子も口説けない男がやるものだと
極論ですが
楽器を絞ることはいいことです
ギター
ドラム
ベース
スパーク
ハーネス
ミキサー
途中造語も入っていますが
声を模写する楽器は法度ということです
ベースも若干形が変わります
鍵盤をベースにしたダブルネック
楽器の進化は宇宙の進化といっても過言ではなく
特にギターはまったく別物になるでしょう
頼れる玄孫たちと言いたいところですが
これまた主義主張がうるさい
これらの音をまとめるにはミキサーならぬ指揮者が必要なのかもしれません
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