いやはやすいません
自分では区切りがついたと思っていたのですが
モデルをもうちょっとだけ拡張することにしました
僕が思う世界と真実の世界はそれだけ乖離していたという証拠でしょう
誰もが正しい道を行く
そんな夢の様な社会を夢見ていた証です
しかし自分に正直に生きなければ正しくはなれないと思います
性悪説にしろ性善説にしろ
その人の理想的な生き方というものは既に備わっているのですから
気がつけば髪は真っ白
シワも増え体は慢性疲労
そんな状態にまでたどり着いたといったところでしょうか
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