思うところがあってまた書きます
この腐敗した空気は一体どこからなのか
今の今まで我慢してきた問題だったのですが
原因が朧気にわかってきたのと
看過すると
次の世界にいけるのだろうかという疑問です
なにか大きな事件があってひとつの大きな世界が消滅した
仮説ですが
こういうことは一度ならぬとも二度三度あったはずです
それが今になって呻き声ならぬ産声をあげようとしている
空白の世代それは自分より上の姉の世代です
ここには人が残っていない
そしてその問題こそが父や母、そしてお婆ちゃんなどの問題を大きくしています
ここまでは自分の仮説です
この押しつぶされそうな空気に一日が潰されそうでたまりません
決して一方的に責めることのできる人間などいないのにここに来て
誰かを呪えば楽になれるかもと思っています
既に時計の針は進んでもとに戻すことはできないのに
どうしていいのか本当にわかりません
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