自分の持っている世界観を述べます
宇宙は基本ゼロ
多元宇宙、所謂次元は無限
灼熱多元宇宙は一つ
説明すると
宇宙は最初から空っぽなのです
虚無といえばいいのでしょうか
真っ暗闇な空間が果てもなく続く
多元宇宙は宇宙といっても今ある世界が無限にある状態のことで
別の自分が他にそこで何かをやってるのかもしれません
基本宇宙は待っているだけです
自分の番が巡るのを
多元宇宙は基本となる灼熱多元宇宙があることを祈りながら生きるだけです
そうなんですよ基本と呼ばれる世界が重要
しかし宇宙の世界がなくなれば太陽はおろか暗闇もない
自然の力もないのかもしれません
そして重要な夢の世界も
多元宇宙はもし命にスペアがなければ自分たちは生まれ変わりもしません
一つだけの真理に近づくことも不可能かもしれません
要はどっちも重要で
どちらかを選ぶことなど今は慎重なのです
私達は今の世界に限界を感じています
無限が証明されている次元に行くのか
最初から何もかも受け入れてくれるゼロ、即ち宇宙に行くのか
この選択肢を選ぶことで
次の世界が広がっているんだなと思います
実際人と人とが触れ合う社会なんて本当にちっぽけなものなんですよ
宇宙や次元の観点からすれば
しかしかけがえの無いものなのです
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