2012年11月17日土曜日

ネタネタネタ


やはりというかネタの枯渇に悩むようになりました
原因は深いところにあると思うのですが
数字や反応に過剰になるのはやはりいけないことなのかなと
どんな世界に於いても女神は存在します
ついにブログの女神も微笑んでくれなくなっちゃったよ
今あるネタは何となく考えていた自動車メーカー

自動車と聞いて思い浮かぶメーカー
アウディ、ベンツ、フェラーリ、トヨタ
どれも特色がありますね
特にトヨタは生産台数を未だに飛躍的に拡大していて
作りこみの激しいフェラーリやアウディと対極を示しています
トヨタもステータスになるくらいの車を出しているし
安易に値段や作りに走るのは早計です
やはり鍵はラインナップにかかっていると思いますね
廉価な会社ならではの戦略としてその多様な開発資金があると思います
バイク会社も原付からビックバイクまでラインナップがあるのは日本だけだし
車も軽からトラックまで揃っている
日本企業の特性としてその生命多様性のようなラインナップなんですね
というわけでトヨタはトヨタにしかできない車を期待してるし
フェラーリはフェラーリで今の路線を突っ走って欲しい
おそらく当分棲み分けていくような気もするのですがどうでしょう

0 件のコメント:

コメントを投稿